人事メッセージ

ものを「売る」のではなく自らを「売る」という覚悟と矜持

イギリスにあるボルトン地方は、繊維工業都市として(25w前後)

ボルトンのスポーツウェアメーカーとしてのキーワードは、スポーツ、アパレル、ものづくりといったことになるでしょう。スポーツ好きで、アパレルに関心があって、ものづくりをやってみたい方にはぴったりかもしれません。ただし、私たちは、そんな方を大歓迎しますが、それがボルトンの一員となっていただくための条件だとは思っていません。
このサイト内の「大事にしていること」を読んでいただくとおわかりのように、ボルトンは会社としての理念や目的といったことを大事にし、社員がその理念や目的を共有して一体感を持って働けることを大事にしています。新しく迎える仲間も、この理念に共感でき、考え方の違う人とも助け合うことができ、自らも高い目標を持ちながら地道に取り組んでいく人であってほしいと思っています。オンリーワンを目指し続けるボルトンで、あなたの目標を見つけ出し持てる力を存分に発揮してください。

ウェア部門 部長 桑原明生
1987年入社

イギリスにあるボルトン地方は、繊維工業都市として(25w前後)

フィットネス事業は、スポーツに関連した事業を通して社会に役立つ企業になろうと考える社長が、“正しい運動習慣を広めて、お客様の人生を豊かなものにし、社会の問題可決に貢献したい”というカーブスの考え方に賛同して開始しました。
このフィットネス事業は、女性スタッフのみで業務を行うクラブによる事業で、運営もすべて私たちに任されています。スタッフには、理想のクラブを考えてもらい、そのための理想のスタッフを目指して自分は何をすべきかを考え、実践することを求めています。今いるスタッフたちも、元気で何でもやりますというタイプというよりも、人の役に立つことが好きで素直で謙虚に仕事に取り組む人が多いようです。そして、自分もどんどん成長しないといけない、そう思って努力しています。フィットネス事業は、女性にとって働きやすくやりがいのある場だと私自身実感しています。もちろん会社には産休、育休の制度や育児中の時短勤務の制度もあります。ぜひ、皆さんの挑戦をお待ちしたいと思います。

フィットネス事業 部長 菅谷 真耶
2006年入社